2025年9月29日月曜日
Il Teatro Sociale apre la stagione con L'elisir d'amore di Donizetti
2024年10月28日月曜日
Giacomo Nanni がベートーヴェンの第九を歌った
Una invocazione di pace: la Nona Sinfonia di Beethoven apre la stagione della IUC alla Sapienza
2024年6月22日土曜日
Monteverdi Festival al via con “L'Orfeo” クレモナ、モンテヴェルディ・フェスティバルでの「オルフェオ」
2024年6月7日金曜日
J. S. Bach - PASSIO SECUNDUM JOHANNEM 1724
2024年5月7日火曜日
Giacomo Nanni (ジャコモ・ナンニ) のコンサート
2024年4月29日月曜日
Winterreise, Der Leiermann
2024年4月2日火曜日
ダニエル・ハイデはコンスタンティン・クリンメルと来日する
Andre Schuen(アンドレ・シュエン)のアルバムにピアノ演奏で参加している
Daniel Heide(ダニエル・ハイデ)が来日する。
東京春祭 歌曲シリーズ vol.39
コンスタンティン・クリンメル(バリトン)&ダニエル・ハイデ(ピアノ)
2024年3月29日金曜日
Andre Schuen (アンドレ・シュエン) の "WInterreise" が5月にリリース
Andre Schuen (アンドレ・シュエン) の "WInterreise" が5月にリリース
待ってました!
YouTube で1曲先行配信されていた
2024年3月10日日曜日
Benjamin Appl が歌う Winterreise by Schubert
ベンヤミン・アップル (Benjamin Appl) が昨年来日したそうで、3月13日の
BS「クラシック倶楽部」でその時のコンサートが放映される。
彼を知ったのは 2021年のオペラ化された "St John Passion" のイエス役を演じている
時で、丁寧に歌う人だなという印象だった。
早くからシューベルトの "Winterreis" に取り組んでいるようで、2022年には
アルバムもだしている。水車小屋や白鳥より先というのは珍しいんじゃないだろうか。
2024年2月16日金曜日
リストとシューベルトの「白鳥の歌」/ Andre Schen アンドレ・シュエンと Can Cakmur ジャン・チャクムル
リスト編の「シューベルト/白鳥の歌」を演奏、鑑賞する方々は歌曲のほうも
聴くのだろうか…
前回の浜松国際ピアノコンクール1位のジャン・チャクムルがリリースした
「白鳥の歌 リスト/シューベルト ジャン・チャクムル」
コンクールでチャクムル君が演奏するモーツァルトとスカルラッティに惚れたのだが、
シューベルトを勉強してないので、買ってはみたもののお蔵入りしてしまった。
加えて、シューベルトの歌曲といえば「美しき水車小屋の娘」「冬の旅」と
「白鳥の歌」が有名だけれど、この「白鳥の歌」も食わず嫌いで聴いていなかった。
というより、3つの歌曲の中で「白鳥の歌」はテーマが違うので後回しにしていた。
おのずとAndre Schuen アンドレ・シュエンのこのアルバムも聴いていなかった。
シュエンには「冬の旅」を歌ってもらいたくてずっと待っているのだが、なかなか
出してくれない。彼の歌う「美しき水車小屋の娘」は清々しいほどのまっすぐな
青春で失恋と死は悲しいのだけれど美しい。
ココロころころ: 今週は Andre Schuen アンドレ・シュエン にハマっていた (marimocorocoro.blogspot.com)
また失恋は若者にこそ似合うので、今の声で表現するウェルテルのような「挫折」を
聴きたいのだ。(シュエンはバリトンなのでウェルテルは歌えない)
でも、ひたすら待っていてもリリースしてくれるわけではないので、個人的には寄り道
気分でこのアルバムを聴くことにした。
2024年2月4日日曜日
Mauro Borgioni マウロ・ボルジョーニ, Baritono の音源
Europe " Come This Madness " より"Nothing Can Follow This" を真面目に聴いてみた。
Nothing Can Follow This 歌詞の中に "She" が出てくるのだが、どう読んでも "she" は "you" と同一人物だ。 どうして、彼らは "she" なんか使っちゃったんだ...
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