“大人の塗り絵”にも色々あるけれど、海外物にはリアルを追求したものがある。
立派なファッション雑誌みたいだ。
ギリシャ時代、中世、ルネサンス、バロックとロココ時代のコスチューム
そして、甲冑。
甲冑のパーツ解説があったり、
チェーンメールを身につけた騎士がページ全てに登場。
そして、14世紀代表は、ドン・ペドロを死に追いやったエンリケのブレーン、
ベルトラン・デュ・ゲクラン。
んー、なんでよりによってこの人かなー
塗り見本も付いている。
先日ヤクブ・ヨゼフ・オルリンスキのコンサートを視聴した。彼のコンサートを観るのは今回が2回目と思う。前回の物は海外でのコンサートの録画で4~5年前に見たと思う。 YouTube には彼の動画は数多くあるので視聴する機会は多いのだが、それらを含めて感じるのはどれをとっても欠点は...
0 件のコメント:
コメントを投稿